PNG → WEBP
PNGをWEBPにオンラインで無料変換。登録不要、ウォーターマークなし。高速で安全な画像変換。
ファイルをドラッグ&ドロップ、またはクリックして選択
最大ファイルサイズ: 50MB · Cmd+Vで貼り付けもOK
対応形式: JPG, PNG, WebP, AVIF, HEIC, GIF, SVG, MP4
PNGからWEBPへの変換について
PNGをWebPに変換すると、透過情報を保持したままファイルサイズを大幅に削減できます。Webサイトの表示速度を改善しつつ、画質を維持できる実用的な選択肢です。主要ブラウザすべてが対応しており、すぐに導入できます。
PNG: PNGは透過をサポートする可逆圧縮の画像形式です。グラフィック、ロゴ、シャープなエッジや透明な背景が必要な画像に最適です。
WEBP: WebPはGoogleが開発した最新の画像形式です。優れた可逆・非可逆圧縮を提供し、同等品質のJPEGより25-34%小さいファイルを生成します。
Webサイトの画像を軽量化したいとき、透過PNGのファイルサイズを減らしたいとき、ECサイトの商品画像を最適化したいとき、ブログの読み込み速度を改善したいとき
WebPの品質設定80%前後がファイルサイズと画質の最適なバランスです。透過が不要な場合でも、PNGよりWebPの方が軽量です。可逆圧縮モードも選択できます。
PNG vs WEBP 比較
| 特徴 | PNG | WEBP |
|---|---|---|
| 圧縮方式 | 可逆 | 非可逆 + 可逆 |
| 透過 | 対応 | 対応 |
| アニメーション | 非対応 | 対応 |
| ブラウザ対応 | ほぼ全て (97%+) | ほぼ全て (97%+) |
| 最大色数 | 無制限 (24ビット) | 無制限 (24ビット) |
よくある質問
PNGをWebPにするとどれくらい軽くなりますか?▼
一般的に50〜80%のファイルサイズ削減が期待できます。特に写真を含むPNG画像では圧縮効果が高くなります。
WebPは全てのブラウザで表示できますか?▼
Chrome、Firefox、Safari、Edgeの現行バージョンはすべてWebPに対応しています。Internet Explorerのみ非対応ですが、すでにサポート終了しています。
WebPでも透過(半透明)は使えますか?▼
はい、WebPはアルファチャンネルに完全対応しており、PNGと同様の透過表現が可能です。半透明のグラデーションも正しく再現されます。
WebPに変換した画像はSNSにアップロードできますか?▼
Twitter(X)やFacebookはWebPに対応していますが、一部のサービスでは未対応の場合があります。SNS投稿用にはJPGが最も確実です。
Photoshopでの書き出しとオンライン変換、どちらが良いですか?▼
少数の画像ならPhotoshopでも問題ありませんが、大量の画像を一括変換したい場合はオンラインツールの方が手軽で効率的です。
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